【名古屋初!次代のリーダーを育成するトレーニングセンター】トレセン名古屋のセミナーは、リーダーに必要なスキルとマインドを学び、励ましのコミュニケーション・サーバントリーダーシップを中心としたトレーニングシステムです。
トレセンBLOG

Monthly Archives: 6月 2017

ビールに氷

こんにちは、トレセン名古屋鳥居です。
 

 

 

 

ビールに氷を入れる事をアイスビールというようですが、

 

 

最近、このビールに氷を入れて飲むアイスビールで

 

 

飲むのが個人的にハマっております。

 

 

世間的にイメージでいうと冷蔵庫でキャンキャンに

 

 

冷えていない東南アジアの国や

 

 

キャバクラのおねーさん方が飲んでたりという

 

 

 

イメージでしょうか・・・?

 

 

 

なんで、このビールに氷を入れて飲んでいるかというと、

 

 

 

ただ単純に酒に飲まれる機会が多くなったが故の、

 

 

 

苦肉の策なんですが、これがサッパリしていて

 

 

 

非常に飲みやすいし、ベロンベロンまで行く前に

 

 

 

セーブできるようになったという、いい効果も表れております。

 

 

 

 

そりゃ、氷で薄まればその分、アルコールも薄まるわけですが、

 

 

 

 

今までの価値観からすると、

 

 

 

 

ビールに氷いれるなんて、もったいないやら、

 

 

 

 

冷えていないビールを飲む時のしかたない策としてでした。

 

 

 

 

基本、居酒屋にいけばキャンキャンに冷えたジョッキで

 

 

 

 

出てくるので、わざわざ冷やす必要はなかったんですが、

 

 

 

 

情けない理由により、このアイスビールにたどり着いたわけです。

 

 

 

 

これ、今までは絶対こんな飲み方ないわと思っておりましたし、

 

 

 

 

むしろビールに対する冒涜とも思っていましたが、

 

 

 

 

案外やってみると、悪くないし、むしろおおいに有りだったわけです。

 

 

 

 

 

色々な「ありえない」って思っている事ってあると思いますが、

 

 

 

やってみたら意外と良かった事や、むしろ食わず嫌いだったなんて事も

 

 

 

 

沢山あると思います。

 

 

 

 

仕事なんかでも、こんな手法で営業するなんて無いわって思ってた

 

 

 

 

 

宣伝の仕方や表現方法がウケが良かったりと、

 

 

 

 

まずは自分なりに人体実験してみる事がとても大切だな~と

 

 

 

 

改めてアイスビールを飲みながら、

 

 

 

 

実感したわけです。

 

 

 

 

 

そう思うと、酒に飲まれたという出来事も、

 

 

 

結果良かった事という事で処理しておこうと思います。

 

 

 

 

 

「上手くいっていない」時程、ありえないって事や

 

 

 

 

それは無理って事に答えがあったりもするな~という気づきになったという

 

 

 

 

エピソードでした。

 

 

 

それはないわ~やありえないって事に視点を移したり、

 

 

 

 

行動するってとても勇気がいる事ですが、

 

 

 

 

そんな時程、レベルアップのチャンスっと思って

 

 

 

 

動くか動かないかが、上手く行く・行かないの境界線だとも言えます。

 

 

 

 

そんな視点の切り替えや勇気をだすには・・・

 

 

 

 

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合言葉は「山」といえば・・・

こんにちは、トレセン名古屋鳥居です。


 

 

 

 

合言葉といえば「山」・・・「○○」

 

 

 

先日、会社のメンバーと鍵を開ける時の話題となり、
 

 

 

合言葉ってあったよねという話になりました。

 

 

 

その時に合言葉といえば、
 

 

 

「山」に対して「川」が定番だよねって、話になったのですが、
 

 

 

20代の若いメンバーは「山」に対して、
 

 

 

それ以上のワードが出てこなかったのでです。

 

 

 

 

アラサーアラフォーからすれば、

 

 

 

「山」とくれば「川」が当然っしょという感覚ですし、

 

 

 

 

なんなら、「山」「川」ときて「豊」という、
 

 

 

 

鳥羽一郎の実弟でボケるという、お決まりもあったくらいです。

 

 

 

 

 

 

 

そんなド定番のあいことばがおじさん世代にしか
 

 

 

通じていないというジェネレーションギャップにも驚愕しつつ、
 

 

 

この合言葉って仕組み、つうと言えばかあみたいな、
 

 

 

これにはこれっていう組み合わせというかイメージというか、
 

 

 

そんなワンセットになってるんだな~と実感したわけです。

 

 

 

 

 

これって営業的観点でも、とても大事だな~と改めて気づきました。

 

 

 

 

天然水といえば「南アルプス」だとか・・・

 

 

 

 

ビールにあうといえば「枝豆」だとか・・・

 

 

 

名古屋と言えば「味噌カツ」だとか・・・

 

 

 

パソコンといえば「Windows」だとか・・・

 

 

 

○○といえば△△という風に、

 

 

 

△△に入るものって、ある程度その分野で認知されていたり、
 

 

 

シェアをとっていたり、イメージしやすいものだったり、
 

 

 

 

 

 

 

強いては安心感に繋がるものだな~と。

 

 

 

 

 

 

 

仕事をしていると、自分たちのサービスの強みや特性を
 

 

 

分析したり、それこそUSPと言われる「独自の売り」だったりって
 

 

 

絶対的に大事と言われますが、合言葉と全く同じだな~と
 

 

 

実感しました。

 

 

 

※USP(Unique Selling Proposition)とは、日本では「独自の売り」

 

 

 

 

自社サービスといえば△△~という事をまずはしっかり自分で認識する事、
 

 

 

 そして、それを浸透させる事。

 

 

 

 

そう考えた時にトレセン名古屋のサービスの△△はどの程度認識されているだろうか・・・

 

 

 

なんて事をこの合言葉の会話で気づきを得た訳です。

 

 

 

 

トレセン名古屋と言えば「励ましのコミュンケーション」

 

 

 

 

人を励ますスピーチを通じて物の見方や考え方のトレーニングをご提供しています。

 

 

 

 

皆様方の会社のサービスは○○といえば△△に当てはまるものは
 

 

 

 なんでしょうか?

 

 

 

 

そんな考え方を

 

 

 

 

トレーニングしたい方は・・・

 

 

 

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