【名古屋初!次代のリーダーを育成するトレーニングセンター】トレセン名古屋のセミナーは、リーダーに必要なスキルとマインドを学び、励ましのコミュニケーション・サーバントリーダーシップを中心としたトレーニングシステムです。

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嫌いなヤツ

こんにちは、トレセン名古屋鳥居です。

 

 

 
 
昨日、トレセン名古屋・定額制コースにて
 

 
特別単発講座として「嫌いなヤツ」
 
 
 

~苦手な人との向き合い方~

 

 

 

 

開催いたしました。

 

 

 

 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参加者の皆様からは、どんな人が苦手か、

 

 
 
 
何故、苦手なのか・・・

 

 
 
 
同僚であったり、上司であったり、

 

 
 
 
はたまた親であったりと多種多様なご意見がでていました。

 

 
 
 
 
嫌いなヤツというのは、

 

 
 
 
 
自分からすると「ありえない」考え方や価値観の

 

 

 
 
 
持ち主でもあります。
 
 
 

 

 

要はなんでそんな事言うのか、そんな事するのか、
 
 
 

 

意味わかんね~というヤツでもあります。

 
 
 

 

好きな人は、近い感性、価値観の持ち主です。
 
 
 
 

 

 

だから一緒にいるとわかってくれる、という安心感があります。

 
 
 

 

 

「好きな人は、自分の感性の底を広げてくれる」

 
 
 

 

「嫌いな人は、自分の感性の幅を広げてくれる」

 
 
 

 

とはいえ、違う価値観を受け入れるのは、

 
 
 

 

中々受け入れられないものです。

 
 
 

 

 

だから、素直な人は成長が早いとも言えますが。。。

 
 
 

 

そこで、違う価値観を受け入れる際の考え方のコツとして、

 
 
 

 

 

そもそも自分が信じているその考え方が必ずしも正しいか、

 
 
 

 

 

一度自分を見つめ直す、そんな作業をしてみていただきたいと思います。

 
 
 

 

誰かの「正」は誰かの「悪」です。

 
 
 

 

誰かの「悪は」誰かの「正」です。

 
 
 

 

地球規模で見ても、自分が正しいを振りかざしている人や国が、

 
 
 

 

悪をやっつける為にいつも戦争をしてたります。

 
 
 

 

自分の正しいを振りかざす程、相手が悪に見えてしょうがなくなります。

 
 
 

 

是非、そんな時は「正しい」から「楽しい」「嬉しい」に

 
 
 

 

判断基準を変える事をお勧めします。

 
 
 

 

「楽しい」「嬉しい」を軸にすると、

 
 
 

 

そんなに相手に目くじら立てる事も少なくなると思います。

 
 
 

 

 

嫌いなヤツを好きになろうとは言いません。
 
 
 

 

嫌いなモンは嫌いでいいと思います。

 
 
 

 

 

とはいえ、仕事の関係上避けて通れない、

 
 
 

 

そんな事も多々あると思います。

 
 
 

 

 

そんな時の壁の超え方として、

 
 
 

 

参考になれば幸いです。
 
 
 

 

 

「敵を見るな!見方を見ろ!」

 
 
 

 

 

皆様方の貴重な時間を嫌いなヤツの事ばかり考えて費やすのか、

 
 
 

 

自分の好きな事、楽しい事、嬉しい事に使うのか。

 
 
 

 

選択肢は自分が持っています、何かの足しにしてください。

 
 
 

 

そして、参加者の方から出た意見として、

 
 
 

 

「嫌なものは嫌!」っとハッキリ言う、

 
 
 

 

その為にはハッキリ言う勇気が必要だという意見もでました。

 
 
 

 

是非とも、捉え方や勇気の持ちかたなど、

 
 
 

 

通常の定額制トレーニングにてみにつけいていただきたいと思います。

 
 
 

 

 

 

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持ちつ持たれつ

こんちは、トレセン名古屋鳥居です。



 

 

 

昨日の夜、帰りの電車で隣のおばさんおねーさんが肩にもたれかかってきた。

 

 

 

今日の朝、今度は自分が行の電車で隣のおねーさんにもたれて寝てしまった。

 

 

 

人生は持ちつ持たれつだな~と感じた。

 

 

持ち持ちだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ものの見方や考え方、コミュニケーションのトレーニングは・・・

 

 

 

 

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流れに身をまかせるとは・・・

こんにちは、トレセン名古屋鳥居です。




昨日は愛知県で朝から大雨と突風で

 

通勤がとても大変な状況でした。

 

夜中の内から相当風と大雨が吹いていたので、

 

これは、朝大変だな~と思っていたら、

 

案の定、駅までの道がアドベンチャーになりました。

 

 

家から出た瞬間から雨が横殴りで一瞬で

 

 

ビニール傘が骨折してしまいました。

 

とはいえ、駅までは行かないといけないわけで

 

そのままビニール傘の柄ではなく、傘に近い部分を持ち

 

防空頭巾をかぶるように駅まで進んでいきました。






 

 

 

※こんな感じ・・・

 

結構、電車の時間が迫っていたいので、

 

 

急ぎ足でいかないと間に合わない状況だったので、

 

塗れようが傘がボキボキになろうが、進むしかありません。

 

 

道中、右から左から突風がふきつけてくるので、

 

傘がひっくり返っては戻し、濡れて、ひっくり返しては戻し、濡れてを

 

しながら、今日は最悪だーと思いながら通勤しておりました。

 

 

5分ほどかけてようやく駅に到着するという所で、

 

 

当然、傘はもうボキボキで今まさに、

 

寿命を終えようとしている所でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも、これ以上濡れたくなかったので、

 

 

歩みをゆっくりにしても、突風の向きにあわせて

 

身体を反転させながら、進んでいきました。

 

 

突風の風上に傘を向けて耐えしのぎ、

 

風が止んだら、進み、また突風が吹いたら

 

傘をその風上に向けてしのぐを繰り返していると、

 

 

止まって、進んでの繰り返しですが、

 

 

先程より傘にもダメージを与えず、

 

 

結果、スムーズに駅まで到着できました。

 

最初から、このように突風に身体を合わせて、

 

待っては進みを繰り返していたら、濡れずに

 

しかも多分電車に間に合ったな~と濡れて靴のぐちょぐちょ感を

 

感じながら、若干の後悔をしておりました。

 

 

この状況って、普段の仕事の中でも結構ある事だな~と

 

 

骨折傘をしまいながら感じておりました。

 

 

この悪天候のように、立ち向かってもどうにもならないような状況や

 

 

自分でとてもコントロールできないような状況に

 

 

真正面から突撃しても、どうにもならない事ってよくあると思います。

 

 

 

流れに逆らわず、状況なりに合わせて進んでいった方が、

 

 

結果うまく行ったように、状況を受け入れて流れに乗るというか、

 

逆らわない、その方がうまく行くのかなと。

 

 

悪天候のように自分では変えれない状況に

 

 

流れに逆らわず柔軟に対応する、それがある意味流れに乗るという事かもしれないな~と。

 

 

ボキボキ骨折傘の処理に困りつつ、周りを見渡すと、

 

同じようにボキボキになったビニール傘を持った人が何人もいました。

 

 

ただし、ビニール傘ではない、ちゃんとした傘(そこそこ高そうな傘)を

 

 

持っている人は、全く傘がノーダメージでもありました。

 

 

 

結果、そこそこの物は(ちゃんとした傘)そこそこの成果を発揮するんだな、

 

 

一本、ちゃんとした傘を買おうと思わせる朝でした。

 

 

ちゃんとした傘を用意して、突風に負けない朝に備える、

 

それも流れを自分で持ってくるという事かなとも思いました。

 

 

という事で、本格的な梅雨が始まりそうです。

 

 

 

皆様の雨の日の通勤にはご注意ください。

 

 

全ては物事の捉え方・考え方

 

考え方のトレーニングは・・・

 

 

 

 

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ビールに氷

こんにちは、トレセン名古屋鳥居です。
 

 

 

 

ビールに氷を入れる事をアイスビールというようですが、

 

 

最近、このビールに氷を入れて飲むアイスビールで

 

 

飲むのが個人的にハマっております。

 

 

世間的にイメージでいうと冷蔵庫でキャンキャンに

 

 

冷えていない東南アジアの国や

 

 

キャバクラのおねーさん方が飲んでたりという

 

 

 

イメージでしょうか・・・?

 

 

 

なんで、このビールに氷を入れて飲んでいるかというと、

 

 

 

ただ単純に酒に飲まれる機会が多くなったが故の、

 

 

 

苦肉の策なんですが、これがサッパリしていて

 

 

 

非常に飲みやすいし、ベロンベロンまで行く前に

 

 

 

セーブできるようになったという、いい効果も表れております。

 

 

 

 

そりゃ、氷で薄まればその分、アルコールも薄まるわけですが、

 

 

 

 

今までの価値観からすると、

 

 

 

 

ビールに氷いれるなんて、もったいないやら、

 

 

 

 

冷えていないビールを飲む時のしかたない策としてでした。

 

 

 

 

基本、居酒屋にいけばキャンキャンに冷えたジョッキで

 

 

 

 

出てくるので、わざわざ冷やす必要はなかったんですが、

 

 

 

 

情けない理由により、このアイスビールにたどり着いたわけです。

 

 

 

 

これ、今までは絶対こんな飲み方ないわと思っておりましたし、

 

 

 

 

むしろビールに対する冒涜とも思っていましたが、

 

 

 

 

案外やってみると、悪くないし、むしろおおいに有りだったわけです。

 

 

 

 

 

色々な「ありえない」って思っている事ってあると思いますが、

 

 

 

やってみたら意外と良かった事や、むしろ食わず嫌いだったなんて事も

 

 

 

 

沢山あると思います。

 

 

 

 

仕事なんかでも、こんな手法で営業するなんて無いわって思ってた

 

 

 

 

 

宣伝の仕方や表現方法がウケが良かったりと、

 

 

 

 

まずは自分なりに人体実験してみる事がとても大切だな~と

 

 

 

 

改めてアイスビールを飲みながら、

 

 

 

 

実感したわけです。

 

 

 

 

 

そう思うと、酒に飲まれたという出来事も、

 

 

 

結果良かった事という事で処理しておこうと思います。

 

 

 

 

 

「上手くいっていない」時程、ありえないって事や

 

 

 

 

それは無理って事に答えがあったりもするな~という気づきになったという

 

 

 

 

エピソードでした。

 

 

 

それはないわ~やありえないって事に視点を移したり、

 

 

 

 

行動するってとても勇気がいる事ですが、

 

 

 

 

そんな時程、レベルアップのチャンスっと思って

 

 

 

 

動くか動かないかが、上手く行く・行かないの境界線だとも言えます。

 

 

 

 

そんな視点の切り替えや勇気をだすには・・・

 

 

 

 

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合言葉は「山」といえば・・・

こんにちは、トレセン名古屋鳥居です。


 

 

 

 

合言葉といえば「山」・・・「○○」

 

 

 

先日、会社のメンバーと鍵を開ける時の話題となり、
 

 

 

合言葉ってあったよねという話になりました。

 

 

 

その時に合言葉といえば、
 

 

 

「山」に対して「川」が定番だよねって、話になったのですが、
 

 

 

20代の若いメンバーは「山」に対して、
 

 

 

それ以上のワードが出てこなかったのでです。

 

 

 

 

アラサーアラフォーからすれば、

 

 

 

「山」とくれば「川」が当然っしょという感覚ですし、

 

 

 

 

なんなら、「山」「川」ときて「豊」という、
 

 

 

 

鳥羽一郎の実弟でボケるという、お決まりもあったくらいです。

 

 

 

 

 

 

 

そんなド定番のあいことばがおじさん世代にしか
 

 

 

通じていないというジェネレーションギャップにも驚愕しつつ、
 

 

 

この合言葉って仕組み、つうと言えばかあみたいな、
 

 

 

これにはこれっていう組み合わせというかイメージというか、
 

 

 

そんなワンセットになってるんだな~と実感したわけです。

 

 

 

 

 

これって営業的観点でも、とても大事だな~と改めて気づきました。

 

 

 

 

天然水といえば「南アルプス」だとか・・・

 

 

 

 

ビールにあうといえば「枝豆」だとか・・・

 

 

 

名古屋と言えば「味噌カツ」だとか・・・

 

 

 

パソコンといえば「Windows」だとか・・・

 

 

 

○○といえば△△という風に、

 

 

 

△△に入るものって、ある程度その分野で認知されていたり、
 

 

 

シェアをとっていたり、イメージしやすいものだったり、
 

 

 

 

 

 

 

強いては安心感に繋がるものだな~と。

 

 

 

 

 

 

 

仕事をしていると、自分たちのサービスの強みや特性を
 

 

 

分析したり、それこそUSPと言われる「独自の売り」だったりって
 

 

 

絶対的に大事と言われますが、合言葉と全く同じだな~と
 

 

 

実感しました。

 

 

 

※USP(Unique Selling Proposition)とは、日本では「独自の売り」

 

 

 

 

自社サービスといえば△△~という事をまずはしっかり自分で認識する事、
 

 

 

 そして、それを浸透させる事。

 

 

 

 

そう考えた時にトレセン名古屋のサービスの△△はどの程度認識されているだろうか・・・

 

 

 

なんて事をこの合言葉の会話で気づきを得た訳です。

 

 

 

 

トレセン名古屋と言えば「励ましのコミュンケーション」

 

 

 

 

人を励ますスピーチを通じて物の見方や考え方のトレーニングをご提供しています。

 

 

 

 

皆様方の会社のサービスは○○といえば△△に当てはまるものは
 

 

 

 なんでしょうか?

 

 

 

 

そんな考え方を

 

 

 

 

トレーニングしたい方は・・・

 

 

 

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